価格をおさえる外構 -5つのコツ- その1

価格をおさえる外構 -5つのコツ- その5

2016年2月5日



こんにちは

スペガ通信をお読みいただきありがとうございます


今回は 【価格をおさえる外構 -5つのコツ- その5】 です


新築の際、「建物にたくさん費用がかかってしまって、外構にまわす予算がない!?」
という声をよく聞きます。

外構は“家の顔”だから、あまり安っぽいのもイヤですよね。
そこで、価格を抑えるコツを伝授したします



その4 アイポイントにワンポイント


高い材料を使って高くなるのはイヤ
でも、安い材料を使って安っぽくなるのもイヤ

そんなときは「アイポイントにワンポイント」です

人の目につきやすい「アイポイント」に「ワンポイント」で高い材料や色彩を入れることで、
価格をおさえつつ、おしゃれなデザインに仕上げることができます


門袖の一部にタイル・レンガを入れる
塗装 タイル
塗装 タイル
塗装 タイル
レンガ
レンガ



アプローチだけ装飾する
アプローチ
アプローチ
アプローチ




色彩入れる
赤いポスト
青
青
黒
茶


素材の使い方次第で、デザインは大きく変わります。

自分の家ならどうなる???と気になったら、
ぜひ一度私たちにご相談ください


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価格をおさえる外構 -5つのコツ- その4

2016年1月30日



こんにちは

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今回は 【価格をおさえる外構 -5つのコツ- その4】 です


新築の際、「建物にたくさん費用がかかってしまって、外構にまわす予算がない!?」
という声をよく聞きます。

外構は“家の顔”だから、あまり安っぽいのもイヤですよね。
そこで、価格を抑えるコツを伝授したします



その4 素材選び

当然ですが、安い材料を使えば安く、高い材料を使えば高くなります。

ここでは、安い順番に材料をご紹介します


【床面編】

一番安い「コンクリート」
コンクリート


次は「コンクリート平板」
コンクリート平板


次は「洗い出し」(粒上の砂利を固めたもの)
洗い出ししあげ


次は「タイル」
タイル


次は「天然石」
天然石


次は「レンガ」
レンガ


一番高価なのは「ピンコロ」(10cmサイズの天然石)
ピンコロ



【壁面編】

一番安いのは「化粧ブロック」
化粧ブロック


次は「塗装」
塗装


次は「タイル」
タイル


次は「天然石」
天然石


次は「レンガ」
レンガ



※注意※

あくまでも目安です。

タイルの中にも、高価なタイルと安価なタイルがあります。
高価なタイルを使用すれば、石貼りよりも高くなります。

小さい面積の場合は、材料による金額の違いは少ないです。
広い面積になればなるほど、素材による差が大きくなります。



それぞれの材料の使い方によって、安くてもおしゃれに見せることはできます

ぜひ、お気軽にご相談ください




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価格をおさえる外構 -5つのコツ- その3

2016年1月25日



こんにちは

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今回は 【価格をおさえる外構 -5つのコツ- その3】 です


新築の際、「建物にたくさん費用がかかってしまって、外構にまわす予算がない!?」
という声をよく聞きます。

外構は“家の顔”だから、あまり安っぽいのもイヤですよね。
そこで、価格を抑えるコツを伝授したします



その3 カーブよりストレート


アプローチや門柱などデザインするとき、デザイナーはいろいろな面を考え、
「カーブ(曲線)」と「ストレート(直線)」を組み合わせてデザインしています。


「カーブ(曲線)」は、かわいらしさや柔らかさを
「ストレート(直線)」は、シンプルやカッコよさを印象づけます。



では価格を抑えるには???



ズバリ「直線」的なデザインです!


「曲線」を作り出すには、職人の技術や手間が必要となります。

使用する素材(ブロックやタイルなど)自体が、「直線」で造られたものが多いからです。

「直線」の素材を、「曲線」に加工するのが、職人の技でもあります

そのため、職人の手間がかからない「直線」的なデザインのほうが、
価格を抑えることができます


「曲線」の門袖よりも「直線」の門袖を。
曲線 門袖→ 直線 門袖


「曲線」のアプローチよりも「直線」のアプローチを。
曲線アプローチ → 直線アプローチ


「曲線」の花壇より「直線」の花壇を。
曲線花壇 → 直線 花壇






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価格をおさえる外構 -5つのコツ- その2

2016年1月20日



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今回は 【価格をおさえる外構 -5つのコツ- その2】 です


新築の際、「建物にたくさん費用がかかってしまって、外構にまわす予算がない!?」
という声をよく聞きます。

外構は“家の顔”だから、あまり安っぽいのもイヤですよね。
そこで、価格を抑えるコツを伝授したします



その2 ホップ・ステップ・ジャンプ

なんのことじゃ!?

とお思いの方、外構も「ホップ・ステップ・ジャンプ」で成長させることができるのです



最初はオープン外構でも、あとから門扉をつけてクローズ外構にしたり

オープン外構

             ↓↓↓

クローズ外構



カーポートをつけてみたり

カーポート工事

   ↓↓↓

カーポート工事



フェンスをつけてみたり

フェンス工事

             ↓↓↓

フェンス工事



予算が無いから仕方ないかとあきらめずに、

ホップ・ステップ・ジャンプで理想の外構を手に入れませんか




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価格をおさえる外構 -5つのコツ- その1

2016年1月15日



こんにちは

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今回は 【価格をおさえる外構 -5つのコツ- その1】 です


新築の際、「建物にたくさん費用がかかってしまって、外構にまわす予算がない!?」
という声をよく聞きます。

外構は“家の顔”だから、あまり安っぽいのもイヤですよね。
そこで、価格を抑えるコツを伝授したします



その1 オープン外構でおさえる

「オープン外構」とは道路から玄関まで仕切りのない、開放的なスタイルです。

一方、道路との境をふさぐスタイルを「クローズ外構」と呼びます。


オープン外構
オープン外構

クローズ外構
クローズ外構


オープン外構の方が、道路との境界をふさぐ門扉や塀が無い分、
価格をおさえることができます

また、クローズ外構より自由に出入りができるので、
車の出入りはもちろん、自転車の出入りもスッとできて楽ちんです


もちろんデメリットもあります

出入りがしやすい分、誰でも敷地内に入ることができてしまいます

不審者の出入りもあり得ますが、
近所の子供たちがボール投げしてたら車に当たった!などもあります。


しかし

オープン外構とクローズ外構では、金額が2倍以上違います

金額か防犯か、優先順位を考えて選択しましょう


どちらもあきらめられない!という方は、ぜひ「その2」をご覧ください



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