広いお庭のウッドデッキと菜園スペース

広いお庭のデザイン集・バリのリゾートホテルへリフォーム

2015年1月3日



こんにちは

スペガ通信をお読みいただきありがとうございます


今回のテーマは「 広いお庭のデザイン集・バリのリゾートホテルへリフォーム」です。




ひろ〜いお庭にバリ風ガーデン。


お客様はリゾートホテルをイメージした庭をご要望でした。


お庭の面積が広いため、いっそのことプールでも・・・と思いましたが、ここでは芝生をメインにフォーカルポイントを配置するプランとしました。


芝生は管理が大変です。


なにもしないで草ボーボーにして汗水流しながら草を取ることを考えたら、
雑草抑制の効果のある芝生を貼ることは決して悪いことではないと思いますし、
広い面積では有効だと思います。


広いお庭をプランするにあたっては、
フォーカルポイントを数カ所設けることが重要だと思います。


それらを目で追うことで動きが生まれ、
単調になりがちな広い庭を興味の持てる空間になると考えます。


それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます


資料請求へ

2世帯住宅のお庭のプラン

2015年1月2日



こんにちは

スペガ通信をお読みいただきありがとうございます


今回のテーマは「2世帯住宅のお庭のプラン」です。


2世帯住宅のお庭のプランです。
お庭が広い場合、カゼボを設けたりして休憩スペースがあるといいですよね。
人工芝、インターロッキング舗装にして、メンテナンスを楽にしてあります。




それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます


資料請求へ

広いタイルテラス

2015年1月1日



こんにちは

スペガ通信をお読みいただきありがとうございます


今回のテーマは「広いタイルテラス」です。


部屋から見える位置に壁泉。大きなヤシの木を植えてリゾートホテルのようです。




広いお庭をデザインする時は敷地全体を使いダイナミックにつくるようにしましょう。
せっかく広い土地があるのに、端っこしか使わないのでもったいない!
庭全体を有効活用できるようにイメージしてくださいね。


それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます


資料請求へ

広い面積のお庭デザイン

2014年12月31日



こんにちは

スペガ通信をお読みいただきありがとうございます


今回のテーマは「広い面積のお庭デザイン」です


広いお庭を持っている方には、
「どこをどうしたらよいのかわからない!」
「ウッドデッキはほしいけど。お庭の一部でいい。残りはどうしよう・・・」
という悩みを抱えていらっしゃる方が大勢います。


広いお庭のポイントは、デザインも大胆に大きく!!です


どこにいても景色が良いように、
存在感のある構造物(壁やデッキ)を大きく取り
細々としたデコルテは、よく見える場所に施します。




それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます


資料請求へ

アプローチで区切る 広い和風の庭

2014年12月18日



こんにちは

スペガ通信をお読みいただきありがとうございます


今回のテーマは「アプローチで区切る 広い和風の庭」です。


広すぎてどうしていいのか、わからない

広いお庭でお悩みの解消に

眺める・育てる・散策する   和風のお庭プランをご紹介致します。




お住まいの雰囲気に合わせた和庭をご提案。
玄関に向かって直線上に伸びる、石貼りのアプローチがお庭を区切ります。


ポーチ1段目と同じ高さで延段をつくり、濡れ縁を設置。
アプローチを境に道路側は四季折々の植栽を中心に、
散策路と家庭菜園スペースを設けました。


お部屋からお庭全体を観賞し、家庭菜園で栽培と収穫を満喫、
植栽や和の添景が目を楽しませる散策路を盛り込みました


それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます


資料請求へ

広いお庭のウッドデッキと菜園スペース

2014年12月10日



こんにちは

スペガ通信をお読みいただきありがとうございます


今回のテーマは「広いお庭のウッドデッキと菜園スペース」です。


憧れの広いお庭のプランをご紹介します

お子様がまだ小さいうちは観賞用のお庭というよりは、
広々と走りまわれるお庭がオススメです


下図では既存タイルの上に新しくウリン材のウッドデッキを作りました
お庭が広いのでデッキも大きめです


基本は芝庭ですが、よく歩く箇所にはレンガで縁取ったアプローチを設けています。

コンクリートに着色をしてアクセントに自然石でお花の模様を入れておきました





それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます


資料請求へ

カテゴリー

ページの先頭へ