スペガ通信

ライティングのいいところ紹介!!

2015年2月4日



こんにちは

スペガ通信をお読みいただきありがとうございます


今回のテーマは「 ライティングのいいところ紹介!!」です。



防犯


・カーポートやサイドヤードまわりに人感センサーのスポットライトをつけます。
・街灯のない暗いアプローチに照明をつけます。
いずれも防犯面を意識した照明の例です


安全



玄関までのアプローチが長い場合、足元が暗くて危なくなります。
アプローチ用に照明を置くと夜の安全性はもちろん!
昼間でも照明器具自体のデザインが空間を演出してくれます。


またアプローチの床面にソーラーライトを埋め込むと
歩く道筋を照らしてくれるので、最近人気があります。


演出

上側左より・・・


門灯や表札灯、写真のように立体感のある門袖を作った時は
照明をあてて壁自体の陰影を楽しむように照明を配置しましょう。
ガラスブロックを埋め込んでいる時は、後ろからあててあげるときれいです。


お庭の植木や、外構のポイントとなるようなシンボルツリーを下から照らしてあげると
シンボリックな空間を演出出来ます。
また植栽の中に照明をアクセントに入れてもGOOD。



タイルテラスやウッドデッキにライトを埋め込んでナイトガーデンを楽しめます。


ライティングには無限の可能性がいっぱいあります
器具も増えデザイン性の高いものが多く出ているのでどんなお庭にも、
どんな用途にもピッタリのものがみつかるでしょう!


夏に向けて素敵なナイトガーデンを楽しめるよう、照明計画してみませんか?


それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます


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