スペガ通信

距離が短い、幅が狭いがお悩み!外構アプローチの工夫

2016年2月1日



こんにちは

スペガ通信をお読みいただきありがとうございます


今回は【 門扉の内外で変化を! 外構アプローチの工夫 】 をご紹介します

往来の多い歩道と敷地を区切りるため門扉を設けました。


門扉の外側は距離が短く、玄関ポーチまでは幅が狭く長いため
門扉の内と外で、目的の異なるアプローチをご提案致しました。







門扉の外側 :
往来する人達からも見られるスペース
こだわりのフェンスと合わせて、お好みを集約しました。


カントリー調のレンガとグランドカバーでナチュラルな空間へ
昼夜問わず目がいくランプで、愛らしさをプラス




門扉の内側 :
玄関までの細く長いアプローチは機能面を重視し
滑りにくい洗い出し仕上げ と レンガ材で敷きつめました。


目地で使ったレンガ材をランダムでちりばめたり、


玄関は石貼りスペースを設けてメリハリを持たせました。


使い勝手が良く、お住まいに合うのはモチロン
お好みを取り入れたアプローチで、毎日の往来を楽しくしましょう


それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます


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