スペガ通信

価格をおさえる外構 -5つのコツ- その1

2016年1月15日



こんにちは

スペガ通信をお読みいただきありがとうございます


今回は 【価格をおさえる外構 -5つのコツ- その1】 です


新築の際、「建物にたくさん費用がかかってしまって、外構にまわす予算がない!?」
という声をよく聞きます。

外構は“家の顔”だから、あまり安っぽいのもイヤですよね。
そこで、価格を抑えるコツを伝授したします



その1 オープン外構でおさえる

「オープン外構」とは道路から玄関まで仕切りのない、開放的なスタイルです。

一方、道路との境をふさぐスタイルを「クローズ外構」と呼びます。


オープン外構
オープン外構

クローズ外構
クローズ外構


オープン外構の方が、道路との境界をふさぐ門扉や塀が無い分、
価格をおさえることができます

また、クローズ外構より自由に出入りができるので、
車の出入りはもちろん、自転車の出入りもスッとできて楽ちんです


もちろんデメリットもあります

出入りがしやすい分、誰でも敷地内に入ることができてしまいます

不審者の出入りもあり得ますが、
近所の子供たちがボール投げしてたら車に当たった!などもあります。


しかし

オープン外構とクローズ外構では、金額が2倍以上違います

金額か防犯か、優先順位を考えて選択しましょう


どちらもあきらめられない!という方は、ぜひ「その2」をご覧ください



それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます


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