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花と実と紅葉が楽しめる常緑樹

こんにちは スペガ通信をお読みいただきありがとうございます 今回のテーマは「花と実と紅葉が楽しめる常緑樹」です。 落葉後に丸裸にならないため目立ちませんが、常緑樹も落葉します 変化の少ない常緑樹では大変希少 花と実と紅葉、三拍子揃った常緑ヤマボウがオススメ 【常緑ヤマボウシとは?】 中国を原産とするミズキ科の常緑樹。 ヤマボウシと花苞が似ていますが葉も樹形も異なります。 常緑ヤマボウシは近年生産が開始された新樹種で、 品種はヒマラヤヤマボウシとホンコンエンシスに大別されます。 なかでも、花数が多く華やかな【ホンコンエンシス月光】は人気です 【ホンコンエンシス月光】 6〜7月頃に開花、10月には実をつけ気温の低下と共に赤銅色へ紅葉します。 ※ホンコンエンシスの中では寒さに弱く、北関東では3分の2が落葉します。 梅雨時期に咲く上品な花と、ほっそりとした樹形が美しい樹木 魅力たっぷり、注目のシンボルツリーです それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます 資料請求へ