
こんにちは[emoji:001]
スペガ通信をお読みいただきありがとうございます[emoji:016]
今回は 【価格をおさえる外構 -5つのコツ- その4】 です[emoji:022]
新築の際、「建物にたくさん費用がかかってしまって、外構にまわす予算がない[emoji:008]!?」
という声をよく聞きます。
外構は“家の顔”だから、あまり安っぽいのもイヤ[emoji:007]ですよね。
そこで、価格を抑えるコツを伝授したします[emoji:049]
その4 素材選び
当然ですが、安い材料を使えば安く、高い材料を使えば高くなります。
ここでは、安い順番に材料をご紹介します[emoji:061]
【床面編】
一番安い[emoji:049]「コンクリート」

次は「コンクリート平板」

次は「洗い出し」(粒上の砂利を固めたもの)

次は「タイル」

次は「天然石」

次は「レンガ」

一番高価なのは「ピンコロ」(10cmサイズの天然石)

【壁面編】
一番安いのは「化粧ブロック」

次は「塗装」

次は「タイル」

次は「天然石」

次は「レンガ」

※注意※
あくまでも目安です。
タイルの中にも、高価なタイルと安価なタイルがあります。
高価なタイルを使用すれば、石貼りよりも高くなります。
小さい面積の場合は、材料による金額の違いは少ないです。
広い面積になればなるほど、素材による差が大きくなります。
それぞれの材料の使い方によって、安くてもおしゃれに見せることはできます[emoji:022]
ぜひ、お気軽にご相談ください[emoji:059]
それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます[emoji:059]