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価格をおさえる外構 -5つのコツ- その1

こんにちは スペガ通信をお読みいただきありがとうございます 今回は 【価格をおさえる外構 -5つのコツ- その1】 です 新築の際、「建物にたくさん費用がかかってしまって、外構にまわす予算がない!?」 という声をよく聞きます。 外構は“家の顔”だから、あまり安っぽいのもイヤですよね。 そこで、価格を抑えるコツを伝授したします その1 オープン外構でおさえる 「オープン外構」とは道路から玄関まで仕切りのない、開放的なスタイルです。 一方、道路との境をふさぐスタイルを「クローズ外構」と呼びます。 オープン外構 オープン外構 クローズ外構 クローズ外構 オープン外構の方が、道路との境界をふさぐ門扉や塀が無い分、 価格をおさえることができます また、クローズ外構より自由に出入りができるので、 車の出入りはもちろん、自転車の出入りもスッとできて楽ちんです もちろんデメリットもあります 出入りがしやすい分、誰でも敷地内に入ることができてしまいます 不審者の出入りもあり得ますが、 近所の子供たちがボール投げしてたら車に当たった!などもあります。 しかし オープン外構とクローズ外構では、金額が2倍以上違います 金額か防犯か、優先順位を考えて選択しましょう どちらもあきらめられない!という方は、ぜひ「その2」をご覧ください それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます 資料請求へ