一覧へ戻る

価格をおさえる外構 -5つのコツ- その1

こんにちは[emoji:001] スペガ通信をお読みいただきありがとうございます[emoji:016] 今回は 【価格をおさえる外構 -5つのコツ- その1】 です[emoji:022] 新築の際、「建物にたくさん費用がかかってしまって、外構にまわす予算がない[emoji:008]!?」 という声をよく聞きます。 外構は“家の顔”だから、あまり安っぽいのもイヤ[emoji:007]ですよね。 そこで、価格を抑えるコツを伝授したします[emoji:049] その1 オープン外構でおさえる 「オープン外構」とは道路から玄関まで仕切りのない、開放的なスタイルです。 一方、道路との境をふさぐスタイルを「クローズ外構」と呼びます。 オープン外構 オープン外構 クローズ外構 クローズ外構 オープン外構の方が、道路との境界をふさぐ門扉や塀が無い分、 価格をおさえることができます[emoji:022] また、クローズ外構より自由に出入りができるので、 車の出入りはもちろん、自転車の出入りもスッとできて楽ちんです[emoji:002] もちろんデメリットもあります[emoji:021] 出入りがしやすい分、誰でも敷地内に入ることができてしまいます[emoji:007] 不審者の出入りもあり得ますが、 近所の子供たちがボール投げしてたら車に当たった!などもあります。 しかし[emoji:050] オープン外構とクローズ外構では、金額が2倍以上違います[emoji:008] 金額か防犯か、優先順位を考えて選択しましょう[emoji:002] どちらもあきらめられない!という方は、ぜひ「その2」をご覧ください[emoji:084] それではスペガ通信を最後まで読んでくださり、ありがとうございます[emoji:059] 資料請求へ