
今回は
「塀」についてです

家と家の仕切りや境界になる塀

区画としての目的と目隠しの目的の2つの意味があります

一番多いのがこの化粧ブロックタイプだそうです
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一昔前の高度経済成長期の頃の日本では内部を見通すことが出来ない
高いブロック塀が多く設置されました

しかーし

地震による倒壊や、外から敷地内の犯罪に気付けなかったりと
いろいろと問題があったようで

近年では上の施工写真のようなブロックを2,3段積んで
その上にアルミのフェンスなどを設置することが多くなったのだそうです

へぇ〜
・・・でもせっかくなら、ちょっとこだわっておしゃれしたいですよね

こちらはガラスブロックが入ったデザイン
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ちなみにこちらのガラスブロックが入った塀のリフォーム前はこちら

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その他にも、吹き付け仕上げやタイルブロック貼り、塗り壁仕上げなど
様々な仕上げ方法がございます
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