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美しい日本語?!

八千代で図面を描いております、水野です。 昨日のブログにありますように社内におけるマナー講習会が行われました。 社会人経験が長いという事と完璧な応対とは必ずしも比例する事ではありません。 自分自身はどうだろうかと、改めて見直す大変良い機会になりました。 それと同時に不安になることがひとつ。 正しい、そして美しい言葉遣いがはたしてできているだろうか?ということです。 日本語はとても綺麗な言葉だと私自身は信じてやまないのですが、 反面、乱れた使い方もいかようにも出来ます。 身なりの綺麗な方が言葉遣いが荒かったり、イマドキの言葉を乱用していてがっくり・・・なんてことはありませんか? 丁寧語も謙譲語も尊敬語もすべてがごちゃ混ぜで自爆したりするようなことはありませんか? 一度発せられた言葉はとりかえしがつきません。 緊張すると言葉遣いがさらに訳の分からない状態に陥りパニックしてしまう私は深呼吸が必須です。 ときにはそれすら忘れる事もありますが・・・。 年相応(店長より一つ年上です・・・)な言葉遣い、立ち居振る舞いができるよう気をつけてまいります。