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☆さいたま展示場情報☆

こんにちは!! さいたま展示場店の鈴木です。 とうとう7月に突入ですね〜(・・;) 皆様お変わりありませんか? さて、もう過ぎてしまいましたが、 6月晦日というのをご存知でしょうか? 晦日(みそか)は、太陰太陽暦の暦法である中国暦、和暦の毎月の最終日のことであり、 その中で、6月晦日(みそか)は「夏越(なごし)の祓(はらい)」とも言われております。 もともと旧暦でこのお祓いをして夏を越すところから言われているようです。 知らない間に心身についた諸々の穢れや罪科(つみとが)、 災厄などを取りのぞくという日本の神道のみに見られる神事で、 よく神社で茅の輪くぐりをしているのを見た事がある方もいるかもしません。 茅萱(ちがや) で作った茅の輪をくぐり、 悪疫退散・除災招福・延命長寿を願う行事が「夏越の祓」なのだそうです。 6月はもう過ぎてしまいましたが、 あと残り半年、気持ちを新たに過ごしていきたいと感じております[emoji:020] それでは、さいたま展示場店の鈴木でした!! お庭・外構のお悩みならお気軽にご相談下さい。 皆様のお越しをお待ちしております。