ライティングのいいところ紹介!!
さいたまで多くのお客様に
庭づくりの楽しさを伝えていきたい 蓮見です
カーポートやサイドヤードまわりに人感センサーのスポットライトをつける。
街灯のない暗いアプローチに照明をつける。
いずれも防犯面を意識した照明の例です

玄関までのアプローチが長い場合、足元が暗くて危なくなります。
アプローチ用に照明を置くと夜の安全性はもちろん!昼間でも照明器具自体のデザインが空間を演出してくれます。
またアプローチの床面にソーラーライトを埋め込むと歩く道筋を照らしてくれるので、最近人気があります。





上側左より・・・
門袖を照らす。
門灯や表札灯、写真のように立体感のある門袖を作った時は照明をあてて壁自体の陰影を楽しむように照明を配置しましょう。
ガラスブロックを埋め込んでいる時は、後ろからあててあげるときれいです。
和の坪庭を照らす。アジアンガーデンの庭を照らす。
どちらもデザイン性の高い照明器具を選んであげると昼間も雰囲気も作ってくれ一石二鳥です!
シンボルツリーを照らす。
お庭の植木や、外構のポイントとなるような植木を下から照らしてあげるとシンボリックな空間を演出出来ます。
また植栽の中に照明をアクセントに入れてもGOOD。
ウッドデッキに埋め込んだライト。
タイルテラスやウッドデッキに埋め込んでナイトガーデンを楽しめます。
ライティングには無限の可能性がいっぱいあります



